2013年02月15日

谷垣さん情報まとめ☆玉手箱

法務省 谷垣法務大臣定例会見
http://www.moj.go.jp/kisyakaiken_h25.html

谷垣禎一(さだかず)公式サイト 谷垣日記 2月13日 更新
http://tanigaki-s.net/diary/index.php
「政権の中で仕事する緊張感」日記は、会見での冒頭挨拶が多いのですが、今回は違うようにも思う。ぜひ皆さんも。アルジェリア人質事件、北朝鮮の核実験、尖閣についても書かれています。

有隣会 勉強会&会合(2/6) 遠藤利明議員(@山形)FBより
本日「有隣会」の勉強会と例会がありました。勉強会には安倍総理が重要課題のひとつとしている「教育再生実行会議」の委員である貝ノ瀬滋(かいのせしげる)さんを講師に招き、昨今の「いじめ問題」について意見交換をしました。また例会では補正予算や尖閣諸島問題等について情報交換を行いました。
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.476688109061333.114074.403106526419492&type=1
写真も載ってますよ!若手の方は誰だろう?遠藤利明さんは自民党本部教育再生本部長でもあり。

経験と信念で培った理念。全市コミュニティスクールに向けて
三鷹市教育長  貝ノ瀬 滋さん

http://www.kknews.co.jp/kenko/interview/050521_1a.html
2005年の紹介記事ですが、経歴や人となりが伝わってきます。
特定非営利活動法人 夢育支援ネットワーク 文部省
気がつけば、育てるつもりが育てられ。地域も保護者も思いは同じ!
団体の設立経緯 貝ノ瀬滋氏が提唱した「夢育の学び舎」構想にある。
http://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/npo/npo-vol1/1316154.htm

有隣会での講師人選、へー。

ちょっとレアな情報もw
サイクリングに誘われた。http://patapata2cv.blog118.fc2.com/blog-entry-101.html
Frank Patterson ペン線画がとても暖かい。

ここ最近の自転車ネクタイ情報w
舞妓ウィリー(京都)
http://maiko.shop-pro.jp/

バレンタインカードはささやかなカードに敬愛を込めてを送りました。
皆様はいかがだったでしょうか。
posted by ぶるー at 17:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 谷垣グループ【有隣会】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月20日

有隣会 政策グループ

宏池会 (谷垣派) ウィキペディア
有隣会メンバー構成が追加となりました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%8F%E6%B1%A0%E4%BC%9A_%28%E8%B0%B7%E5%9E%A3%E6%B4%BE%29

ambassador @ young-germany.jp
日本を「第二のふるさと」と公言するフォルカー・シュタンツェル駐日ドイツ大使のブログです。もちろんドイツ語からの翻訳ではありません。大使が自ら日本語で最初から書いています。
大使が綴る日々の思いを直接聞けるまたとないチャンス。日本の皆さまへの愛を込めて。
日本の政治で予感? 11月19日
http://ambassador.blogs.young-germany.jp/2012/11/blog-post_19.html?spref=tw
逢沢さん、谷垣さん、川崎さん! シュタンツェル駐日ドイツ大使との15日の昼食会の様子(写真もあり)
大使自ら書いているので翻訳文な味があり。
逢沢さんたちに解散についてのレクチャーを受けてたようです。

遠藤利明@山形
http://www.facebook.com/endo.toshiaki0117 
有隣会の様子ちょくちょく載ってますのでFBへどうぞ。
天道市長選、現職の山本信治さん当選おめでとうございます。
(遠藤さんの天童後援会幹事長さんでもあったんですね。地元先生の市町村後援会長の多くが市町村長になられています)

あいさわ一郎@ichiroaisawa
有隣会の勉強会。今日は宮本雄二前中国大使を講師に。尖閣については、結果的に中国に誤ったメッセージが。「日本の路線が本質的に変わった」と中国は受け止めた。共産党内部に路線闘争あり。党中央の権威、掌握力はダウン。国民の関心が東シナ海、南シナ海に向いていて「党中央はホッとしている」。
2012年11月14日
https://twitter.com/ichiroaisawa/status/268568469153398785

宮本 雄二 前駐中国大使 
2010年10月15日 | 会見記録/昼食会/研究会 |
日本記者クラブ JapanNationalPressClub (JNPC)
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2010/10/r00015136/
タグ:有隣会
posted by ぶるー at 16:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 谷垣グループ【有隣会】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月08日

「有隣会(ゆうりんかい)」谷垣グループ政策勉強会 やっと、有隣会 17名判明です! まとめ

「徳のある人は孤立することなく、必ずよき協力者にめぐまれる。」

子曰「徳不孤 必有隣
(子曰わく「徳は孤ならず、必ず隣有り」−孔子が言われた。「人間の素直な本性のままに生きる者は、独りにはならない。いつしか同志が集まり必ず隣に人がいるものだ」)−論語・里仁第四
(詳しい方から教えて頂きました)

有隣会代表世話人
あいさわ一郎 岡山県選出
‏@ichiroaisawa
研究会の名称は「有隣会」です。先の自民党総裁選挙で谷垣再選を強く支持した議員が中心となっての政策研究会です。今日正午、会合を持ち正式に研究会のスタート。私は代表世話人に就任。外交、経済など幅広く勉強を重ね、研鑽を積みます。
https://twitter.com/ichiroaisawa/status/263544894860189696
‏@ichiroaisawa
「有隣」は論語 里仁より。徳のある人は孤立することなく、必ずよき協力者にめぐまれる。よい名称だと思います。気持ちも新たに頑張ります。
https://twitter.com/ichiroaisawa/status/263547835562209281
@ichiroaisawa
山中先生はiPS細胞の活用によって人々の健康寿命を伸ばしたい、と。山中先生とは何度かお目にかかりましたが、受賞前とちっとも変わらないですね。誠実で朴訥なお人柄です。徳のある人に人が集まる。正に有隣。チーム力でノーベル賞ですね。
https://twitter.com/ichiroaisawa/status/264266214753325056

有隣会代表世話人
高知県選出 衆議院議員 中谷元ホームページ
http://www.nakatanigen.com/
有隣会を立ち上げる 2012-10-31(写真あり)
http://www.nakatanigen.com/modules/archive/details.php?bid=488
「必有隣」の「隣」は、「連なったもの」を表現する場合に使われる漢字で、隣人とは、自分のそばにつながっている人という意味で、「有隣」は「つながりというものが必要不可欠なもの、有するべきもの」と解釈すると、「徳というものは、身内のなかに学べるものであって、それを絶った孤高のものではなく、人とのつながりというものがあって、はじめて学べるもの。」との意味がある。
-------------------------(引用ここまで)
谷垣さんのいう「」と「有隣」この連なり繋がりが呼応しているよう感じます。
中谷元さんの写真(左より)議員敬称略
松下新平、阿部俊子【有隣会(揮毫)と書かれた紙】小里泰弘
立ち 佐藤勉 金子原二郎 山本公一 三ツ矢憲生 二之湯智
座り 棚橋泰文 中谷元 逢沢一郎 谷垣禎一 遠藤利明

(写真に載ってませんが)近藤美津枝 今村雅弘 徳田毅 川崎二郎 

やっと、有隣会 17名判明です!


長崎県選出 参議院議員 金子 原二郎(かねこげんじろう)
http://www.kaneko-genjiro.jp/
京都府選出 参議院議員 二之湯智(にのゆさとし)
http://www.ninoyusatoshi.com/

有隣会事務局長
山形県選出 衆議院議員 えんどう利明(遠藤利明)@山形 http://www.facebook.com/endo.toshiaki0117(FB)
谷垣グループ政策勉強会
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.422505144479630.103485.403106526419492&type=1
政策勉強会(10/24)
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.427908867272591.104867.403106526419492&type=1
政策勉強会の打ち合わせ
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.429837047079773.105341.403106526419492&type=1
「有隣会」始動 2012.10.31
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.430673883662756.105555.403106526419492&type=1
「有隣会」懇親会(11/6)
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.433423343387810.106167.403106526419492&type=1
遠藤さんのFBには、写真がいっぱい載ってるので!必見。



posted by ぶるー at 14:47| Comment(4) | TrackBack(0) | 谷垣グループ【有隣会】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月11日

10月10日(水)谷垣勉強会 始動!

メンバー表はこちらを確認w 
谷垣チーム☆勉強会 毎週水曜日! 楽しみです。わーい!
(チーム追加 2名判明!)今村雅弘議員、三ツ矢憲生議員
http://bluesketch.seesaa.net/article/296479749.html
「自民・谷垣前総裁、新たな勉強会を発足」動画あり。
http://news.tbs.co.jp/20121010/newseye/tbs_newseye5153432.html
谷垣禎一(さだかず)公式サイト谷垣日記 勉強会挨拶アップしています。
http://tanigaki-s.net/diary/index.php

日本総合研究所理事長 高橋進氏(講師)
http://www.jri.co.jp/ 日本総研 名前を聞いたことあります。
おお!必見なのがありました。
東日本大震災 日本の復興・再生に向けて(日本総研)
このたびの東日本大震災により被害に遭われた皆様には、心よりお見舞い申し上げます。被災された皆様の安全と一日も早い復興をお祈りいたします。
日本総研では「複合大災害」としての東日本大震災の多面的影響の今後の推移や、震災後の日本の復興・再生のあり方について、本サイト上で順次情報発信を行っていく予定です。
http://www.jri.co.jp/page.jsp?id=19479 
高橋進氏のコラムもありますので、ぜひ。
谷垣さんの日記によりますと、『以前から高橋先生のお話は様々な場面で伺っていたのですが、財務大臣在任時に内閣府の政策統括官としていろいろ経済分析などを教えていただきながら、仕事をした思い出があります。(引用)』とのこと、おお!と唸ってしまいました。噂の日銀砲のときのか。

IMF・世界銀行の総会
公式サイト 赤いwがポップなサイトになってます。
http://www.imf-wb.2012tokyo.mof.go.jp/jp/index.html
『今日から東京ではIMF・世界銀行の総会も始まっていますが、世界経済の情勢も大変厳しいものがあると思います。そのような中で私も幅広く勉強をしていかなければならないのですが、高橋先生から今の経済の見方を教えていただくのは極めて意義があるのではないかと思っています。(引用)』
中国が参加しないのはどうかと思います。な、世界銀行総会です!

幅広くには、なるほどと思いました。

tani.jpg


福沢諭吉は戊辰の戦役の時に上野の山で戦いが行われている最中でも学問を続けていたということを聞いていますので、その心を以て、野党としても立派な仕事を果たして政権を奪還していくために、この勉強会を進めていけたらと思っています。(引用)』
日本の未来のためにそんな思いなのかもと感じました。
この3年間の谷垣自民は、まさに、「野党として立派な仕事(法案提言を出し、近いところではほぼ全ての震災法案提言は自民党(公明ふくむ)のもの)を果たして政権を奪還していくために」を続けた3年でした。
その精神を変わらず持ち続けてることに感謝です。

aisaa.jpg


逢沢さんの『行動すべきときは共に行動していこう』は、シンプルに受け取っています。共に頑張ろう。マスコミは派閥といいますが、もっと広く勉強会、政策集団、新しい自民の形に育ってく。そんな谷垣勉強会に。逢沢さんの言い回しでの、『みんなでやろうぜ』なのかも!

楽しみです。

遠藤利明 FB(フェイスブック)より いっぱい写真アップしてます。
谷垣グループ政策勉強会 が基本の名前になるのかな。
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.422505144479630.103485.403106526419492&type=1

毎週水曜日お楽しみに!皆さんも変わらず、谷垣自民応援よろしくお願いします。
posted by ぶるー at 16:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 谷垣グループ【有隣会】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月09日

谷垣チーム☆勉強会 毎週水曜日! 楽しみです。わーい!(チーム追加 2名判明!)今村雅弘議員、三ツ矢憲生議員

毎週水曜日w谷垣勉強会のはじまりですよー!
総勢15名だそうですが、分っているのは13名で、ほか2名がまだシークレットのようです。誰だろう。明日、分るのかしら。ふふふ。(判明次第追加します!)

衆議院議員、小里(おざと)泰弘さんのブログ記事で、『不思議なグループです。上から押さえつけることなく、言わず語らず、みんなが互いに強い絆と使命感で結ばれています。(引用ここまで)』だそうで、みんな車座になって語り合う、桂浜にてござを引いての谷垣総裁の全国行脚が始まった2009年に高知の行かれたときの映像を思い出しました。


谷垣チームはまるで、孔子のまわりに集まるお弟子さんたちにも思えます。
孔子の残した言葉たちは(編纂はお弟子さんたち)谷垣さんに符号することが多く、実際、谷垣さんも中国古典に精通した方で(日本の歴史などもいろいろ)行動にもその精神が宿っています。そんな孔子ガッキーのそばで育っていくだろう議員の皆さんの未来にも思いを馳せてしまいます。

まずは15人のチームですが、解散をもぎ取り、総選挙後、落選議員や新人議員たちもきっと増えて自民党の大きなうねりになるのではと今、思えます。
総裁選のなかで、自民党の負の部分もずいぶん見えました。谷垣さんファンにとって、苦しい日々ではありましたが、谷垣さんが総裁選で引いたことによって、開かれた道がやっと見えるようになりました。

これからの10年、自民党はきっともっとよい政党へと日々少しずつ新しくなっていくのだろうと思います。

syosin.jpg
最初に政策研究会の話しを聞いてすぐに書いたものwまだ勉強会って名前出てなかった頃。


谷垣☆チーム紹介w


谷垣禎一(さだかず)公式サイト 京都府第五区(顧問)

http://tanigaki-s.net/

衆議院議員 川崎二郎 三重県第一区(顧問)
http://www.kawasaki-jiro.ne.jp/

あいさわ一郎 オフィシャルサイト 衆議院議員 岡山県第一区(代表世話人)
http://www.aisawa.net/
プロフィール http://www.aisawa.net/info/index03.html

中谷元ホームページ 衆議院議員 高知県第二区(代表世話人)
http://www.nakatanigen.com/
プロフィール http://www.nakatanigen.com/modules/data1/
10月5日 政策勉強会の立ち上げ
http://www.nakatanigen.com/modules/archive/details.php?bid=468
今回の総裁選を機に、当選以来20年以上所属していた宏池会(2009年の加藤の乱で小里グループ・谷垣派に分裂、2017年に再合流)を退会し、谷垣氏 を中心とした新しい勉強会を立ち上げ、逢沢一郎氏、棚瀬泰文氏とともに世話人代表に就任することになった。自民党にとっても上意下達による結束ではなく、 議員本人がそれぞれの意思に基づいて、自分の考えを持って筋を通して行動する必要があると思ったからである。(引用)

棚橋泰文 ただ今オフィシャルサイト工事中 衆議院議員 岐阜県第二区(代表世話人)

衆議院議員 山本公一 公式サイト 愛媛4区
http://www.netwave.or.jp/~kochan-y/
プロフィール http://www.netwave.or.jp/~kochan-y/profile.html

えんどう利明オフィシャルサイト 山形県1区

http://www.e-toshiaki.jp/
プロフィール http://www.e-toshiaki.jp/profile/profile.html
10月1日 自民党総裁選挙、安倍晋三さんが新総裁に。「時計の針は戻さない」
http://www.e-toshiaki.jp/aisatsu/aisatsu.html
激 しい総裁選を経た自民党は、結果的に力強い挙党一致の態勢を手に入れました。秋の臨時国会では、谷垣さんが政治生命をかけて約束させた「近いうち」を実現 するため、私は新執行部とともに心を鬼にする覚悟です。安倍さん流に言えば、それが「強い日本」を取り戻す最短路だと信じています。(引用)
9月15日 自民党総裁選挙
http://www.e-toshiaki.jp/aisatsu/back/120915.html
 9日午前、川崎二郎代議士から至急の連絡があり、部屋を訪れると谷垣総裁から出馬断念の連絡があっ たとの事。直ぐに党本部に駆けつけ、「谷垣再選の為に多くの同志が頑張っているのに、大将が突然の戦線離脱では同志の仲間が耐えられない。状況が厳しいの は我々も分かっているけど、推薦人も皆が頑張って確保出来たし、最後まで頑張って欲しい。もし、どうしても立候補を取り止めるにしても、告示前日まで再選 出来るよう最善の努力をし、その上での状況判断で良いのではないか」と直談判したのですが、総裁本人の意志が固く(引用)

衆議院議員 佐藤勉 栃木県4区
http://www.satoben.jp/
プロフィール http://www.satoben.jp/profile.html
10月1日 新体制
http://ameblo.jp/sato-tsutomu/archive1-201210.html
あれだけ白熱した総裁選直後でも自民党内には分裂や離党騒ぎはなく、むしろ新体制にむけ一丸となっています。ここは事あるごとに離党者が続出する民主党とは全く違う点です。(引用)

衆議院議員 徳田毅 情熱・挑戦・真っすぐに! 鹿児島2区

http://www.tokuda-takeshi.net/
プロフィール http://www.tokuda-takeshi.net/modules/tinyd1/

小里やすひろ 鹿児島4区

http://yasuhiro.ozato.info/
小里泰弘のブログ
http://blog.livedoor.jp/o_yasuhiro/
9月10日 谷垣総裁が断念、残念無念
http://blog.livedoor.jp/o_yasuhiro/archives/1643841.html
9月26日 安倍新総理誕生
http://blog.livedoor.jp/o_yasuhiro/archives/1649551.html
10月3日「谷垣勉強会」が発足
http://blog.livedoor.jp/o_yasuhiro/archives/1651994.html
「谷垣勉強会」が発足しました。総勢15名、これから毎週水曜日に会を開催します。
不思議なグループです。上から押さえつけることなく、言わず語らず、みんなが互いに強い絆と使命感で結ばれています。(引用)

衆議院議員 近藤三津枝 公式サイト 大阪府衆議院比例

http://www.mitsue-kondo.jp/
プロフィール http://www.mitsue-kondo.jp/profile/

あべ俊子と政策を考えるページ 衆議院中国比例選出
プロフィール http://abetoshiko.com/abetoshiko/profile.html
ブログ http://abetoshiko.com/activity/abeblog/
9月18日 告示後の総裁選
野党になり大変厳しかったこの3年間、谷垣総裁は様々な批判を受けながらも党の再起にご尽力されました。そのような思いから、谷垣総裁の推薦人となりましたが、総裁はこのたびの出馬を断念されました。
 私は今後の自民党の在り方がこれからの日本を左右すると信じています。そのため、党内のパワーバランスこそが重要と考え、熟慮の末、町村信孝議員を支持 する決意をいたしました。(引用)

松下新平 宮崎県選出参議院議員
http://www.shinnpei.com/
プロフィール http://www.shinnpei.com/new_frame.php?page=profile
政治方針 基本方針「疾風(しっぷう)に勁草(けいそう)を知る」
http://www.shinnpei.com/new_frame.php?page=seiji


(新たに追加!)
衆議院議員 いまむら雅弘 佐賀県2区
http://www.imamura-masahiro.com/
プロフィール http://www.imamura-masahiro.com/profile.html

(新たに追加!)
ニュース動画アップしてたので、チェックしてたら。今までチェックしてた議員さん以外を発見!

衆議院議員 三ツ矢 憲生(みつやのりお)三重県第5区
http://www.mitsuya-norio.com/index.html
衆議院議員三ツ矢憲生OFFICIAL BLOG 〜未来への責任〜
http://mitsuya-norio.sblo.jp/
古賀派の議員さんなのですが、
宏池会、岸田派に=自民 - WSJ日本版 - jp.WSJ.com http://on.wsj.com/QSndRq
(古賀派)総会で、谷垣氏に近い三ツ矢憲生衆院議員は派閥分裂の総括を要求。岸田氏は「怨念を乗り越えて新しい時代を考えなければいけない」と語った。 (引用)


posted by ぶるー at 15:05| Comment(4) | TrackBack(0) | 谷垣グループ【有隣会】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする